
Japanese / English
演劇は人々があらたな認識を獲得するための道具です。
楽しみながら、おもしろがりながら、からだを動かし、頭を働かせて、
現実や自分たち自身を見直して、そこで発見されたことを表現して
他の人に伝えます。
演劇デザインとは、そうした演劇を成立させる環境を設計する
という意味です。
「デザイン」とは人々が集まり作業する際の進行方法や場の作り方を含めた方法の工夫を指し、「ギルド」は、その方法の職人仲間という意味です。
演劇ワークショップの進行役は2〜3人でチームを組み、人々が演劇をつくる手助けをします。
一緒に演劇しませんか?
演劇と言ってもステージ(舞台)に立つことだけが演劇ではありません。
私たちは社会の様々な場面で演劇活動を行っています。子どもも大人も、障がいのある人もない人も、女性も男性も、時に舞台で、時に会議室で、時には公園で、演劇しています。ワークショップや演劇づくりの進行はもちろん、企画段階から一緒に考えたい(考えて欲しい)という方も、ぜひ一度御連絡ください!経験豊富なメンバーが、お手伝いいたします。
費用・期間等についても御相談下さい。きっとお力になれるはずです。
お問い合わせはこちらにメールするか、「Inquiry お問い合わせ」のフォームを御利用下さい
What's new 新着情報
・アナアキ・ストッキングスブルース vol.3
〜女たちのコラージュ 2010.1.16更新
日時:2010.1.30(土)
ラップ・マム+公式ブログ・連続セミナー + ワークショップ 「アジア・演劇・教育」
〈アジアの演劇〉と〈教育演劇〉の過去・現在・未来を考える
2010.1.26更新
日程 2010年2月9日(火)〜14日(日)
会場 森下スタジオ・ゆうちゃんと子どものWS 2010.1.16更新
冬休み中、ギルドのメンバーの進行で
子どものワークショップをやりました関係ブログはこちら
お問い合わせ:info@edg.or.jp
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