
Japanese / English
演劇は人々があらたな認識を獲得するための道具です。
楽しみながら、おもしろがりながら、からだを動かし、頭を働かせて、
現実や自分たち自身を見直して、そこで発見されたことを表現して
他の人に伝えます。
演劇デザインとは、そうした演劇を成立させる環境を設計する
という意味です。
「デザイン」とは人々が集まり作業する際の進行方法や場の作り方を含めた方法の工夫を指し、「ギルド」は、その方法の職人仲間という意味です。
演劇ワークショップの進行役は2〜3人でチームを組み、人々が演劇をつくる手助けをします。
一緒に演劇しませんか?
演劇と言ってもステージ(舞台)に立つことだけが演劇ではありません。
私たちは社会の様々な場面で演劇活動を行っています。子どもも大人も、障がいのある人もない人も、女性も男性も、時に舞台で、時に会議室で、時には公園で、演劇しています。ワークショップや演劇づくりの進行はもちろん、企画段階から一緒に考えたい(考えて欲しい)という方も、ぜひ一度御連絡ください!経験豊富なメンバーが、お手伝いいたします。
費用・期間等についても御相談下さい。きっとお力になれるはずです。
お問い合わせはこちらにメールするか、「Inquiry お問い合わせ」のフォームを御利用下さい
What's new 新着情報
・フォーラムシアターを試みる 記録 2008.2.19更新
2008.8.25-27 早稲田大学専門学校西早稲田スタジオ
発行日:2002.5.1
発行:ワークショップ・アラカルト実行委員会2008.2.19更新
料金:1,210円・地域の物語中間報告会 2008.2.19更新
日程:2008年2月21日(日)
時間:15時から17時ごろ(予定)
場所:キャロットタワー4階ワークショップルームB(三軒茶屋)関係ブログはこちら
お問い合わせ:info@edg.or.jp
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