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Japanese / English
演劇は人々があらたな認識を獲得するための道具です。
楽しみながら、おもしろがりながら、からだを動かし、
頭を働かせて、現実や自分たち自身を見直して、
そこで発見されたことを表現して、他の人に伝えます。演劇デザインとは、そうした演劇を
成立させる環境を設計するという意味です。
「デザイン」とは人々が集まり作業する際の進行方法や
場の作り方を含めた方法の工夫を指し
「ギルド」は、その方法の職人仲間という意味です。
演劇ワークショップの進行役は2〜3人でチームを組み、
人々が演劇をつくる手助けをします。
What's new 新着情報
・連続講座
アウグストボアールと「被抑圧者の演劇」
2011.11.4 更新
2011.11.15(火)〜18(金)
早稲田大学演劇博物館グローバルCOEプログラム
芸術文化環境研究コース 主催
参加費無料・予約不要
・地域の物語ワークショップ始まります
2011.11.4 更新
Aコース:2011.11.26〜2012.3.24 全16回
Bコース:2012.1.21〜3.24 全13回
Cコース:2012.1.20〜3.24 全11回
※2011.3.24(日)にシアタートラムにて発表
演劇デザインギルド紹介チラシ
PDF版ダウンロード 1・ 2(企)演劇デザインギルド
Copyright, 2006-
engeki Design guild
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一緒に演劇しませんか?
演劇と言ってもステージ(舞台)に立つことだけが
演劇ではありません。
私たちは社会の様々な場面で演劇活動を行っています。
子どもも大人も、障がいのある人もない人も、
女性も男性も、時に舞台で、時に会議室で、時には公園で
演劇しています。ワークショップや演劇づくりの進行はもちろん、
企画段階から一緒に考えたい(考えて欲しい)という方も
ぜひ一度御連絡ください!
経験豊富なメンバーが、お手伝いいたします。費用・期間等についても御相談下さい。
きっとお力になれるはずです。
お問い合わせはこちらにメールするか
「Inquiry お問い合わせ 」のフォームを御利用下さい
関係ブログはこちら
お問い合わせ:info@edg.or.jp
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